DIVE INTO CODEの気になる評判・口コミは?悪評あり?

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DIVEINTOCODE

※本記事は2021年1月時点の情報をまとめています。最新情報は公式サイトをご確認ください。

DIVE INTO CODEって最近よく聞くけど実際どうなの?

評判が知りたい!!

こういったお悩みを解決いたします。

本記事の著者

プログラミング歴は4年ほど。大学・大学院でWebコンテンツ・教育用ゲームを開発してきました。

使い慣れている言語は、JavaScript。

「DIVE INTO CODEに申し込んだけど、なんかイメージしてたのと違う。。。」

こうはなりたくないですよね。

決して安くはない金額を支払うわけです。

入るからには納得できる環境で学習したい!

誰もがそう思うはずです。

本記事では、こういった後悔をなくすために、Twitterを中心にDIVE INTO CODEの良い評判・悪い評判をまとめています。

先にまとめたものを示しますね。

本記事で紹介する評判

・開発からリリースまで経験できる

・「学んだことを仕事で活かせている」と実感

・プレゼンやテスト工程もある

・完成度の高いサービスを作ることができる

・真実を伝える姿勢(着飾らない)

本記事では、これらを実際の口コミとともに詳しくみていきます。

気になる方は記事を読み進めてみてください。

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DIVE INTO CODE の基本情報

株式会社DIVE INTO CODE が手掛ける、プログラミングスクールになります。

“本気の人のためのエンジニアスクール“を掲げており、エンジニアに一番求められる問題解決能力に重きを置いています。

用意されている主なコースは、Webエンジニアになるためのコース、機械学習エンジニアになるためのコースです。

主な特徴は以下になります。

強み・特徴

・同期とのペアプログラミング、ディスカッションあり

・就職サポート付き

・フルタイムコースあり(本当の学校のように学習する。平日10:00 ~ 19:00)

経済産業省から認定を受けている

・キャッシュバックあり

・卒業後もオンラインテキストを半永久的に閲覧可能

個人的に嬉しいと感じるのは、「同期とのペアプログラミング、ディスカッションあり」です。

プログラミング学習において、他者の視点・考え方に触れることは非常に重要です。

1つのことをするにしても、アルゴリズムやコードの書き方は人それぞれですからね。

自分の世界のみに囚われるのは非常に危険なことです。

余談

私は、研究室でのプログラミング学習は、基本的に独学で行ってきました。

ある時分からないことがあり、先輩に尋ねたところ、

「なんかコード読みづらいわ」

と言われてしまいました。いやー、悔しかったですね。でも、何も言い返せませんでした。

久しぶりに自分のコードを読むと、自分でも理解に時間がかかることがあったからです。

それからというもの、読みやすいコードを意識して書くように。

他者にコードを見てもらう・他者の考えに触れる重要性を再認識しました。

・実際にタメになった書籍

より詳しい情報は公式サイトへ。

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DIVE INTO CODEの良い評判・口コミ

開発からリリースまで経験できる

大半のプログラミングスクールは、開発で終了するところが多いです。

もちろん、これは各プログラミングスクールがゴールをどこに設定しているかに依存します。

リリースまで経験させる、DIVE INTO CODEの本気度がうかがえますね。

「学んだことを仕事で活かせている」と実感

実際にDIVE INTO CODEで学びを終えた方が、エンジニアとして働き、仕事で活かせていると実感しています。

プレゼンやテスト工程もある

上記で「リリースまで行う」と述べました。当然ながら、テスト工程もしっかり経験することができます。

プレゼン能力も社会に出たら必須なので、経験を積めるのはありがたいですね。

社内でも社外でも、企画や設計などの詳細をプレゼンする機会はあるでしょう。

完成度の高いサービスを作ることができる

こちらのWebアプリ、デザインや機能などからかなりのクオリティの高さがうかがえます。

DIVE INTO CODEで学び、実践経験を積むとこれくらい高クオリティなWebアプリが開発できるようになる可能性が高いです。

こういった成果物を見ると、イメージがつきやすいですね。

真実を伝える姿勢(着飾らない)

「入学した人の6割がカリキュラムを完走する」

普通はこの事実を隠そうとしませんか?

裏を返せば、「4割の人は途中で投げ出している」ということです。

本当にやる気がある人しか完走することができないということでしょう。

冒頭でもお伝えしましたが、フルタイムコースでは平日10:00 ~ 19:00 でみっちり学びますからね。

それ相応の覚悟がないときついと思います。

ただ、乗り越えられれば、見違えるほどのスキルが身に付いていることでしょう。

DIVE INTO CODEの悪い評判・口コミ

2021年1月現在、悪い評判・口コミは見つかりませんでした。

講師陣は信頼できる?

一番気になりますよね。

これがプログラミングスクールの信頼感を決めると言っても過言ではありません。

結論から申し上げますと、間違いなく信頼できます。

冒頭でもお伝えしましたが、DIVE INTO CODEのフルタイムのコースは、経済産業省から第四次産業革命スキル習得講座として認定を受けています。

また他にも

Ruby アソシエーション認定教育機関 GoldPython認定スクールから認定を受けています。

要は、RubyとPythonの教育について高水準の品質を担保できているということです。

以上より、講師陣は信頼できると断言してよいでしょう。

現に、悪い評判はありませんでしたからね。

まとめ

いかがだったでしょうか。

DIVE INTO CODEの評判・口コミをまとめました。

・開発からリリースまで経験できる

・「学んだことを仕事で活かせている」と実感

・プレゼンやテスト工程もある

・完成度の高いサービスを作ることができる

・真実を伝える姿勢(着飾らない)

DIVE INTO CODEで学習するイメージが少し膨らんだのであれば幸いです。

まずは無料説明会・体験セミナーに参加してみましょう。

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