【CodeCamp】悪評あり?気になる評判・口コミをまとめてみた。

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CodeCamp

CodeCampって実際どうなの?

評判が気になる…。

こういったお悩みを解決いたします。

「CodeCampに入ったけど、なんかイメージしてたのと違う。。。」

こうはなりたくないですよね。

決して安くはない金額を支払うわけです。

入るからには納得できる環境で学習したい!誰もがそう思うはずです。

当記事では、こういった後悔をなくすために、Twitterを中心にCodeCampの良評・悪評をまとめています。

先にまとめたものを示しますね、

良評

・立派な成果物を作ることができる

・プログラミングだけでなく、実務で役立つツールの使い方も教えてくれる

・モチベが高まる、学習が楽しい

・複数の講師と関わることで、多角的な視点が身に付く

悪評

・講師によって当たりはずれがある

・予約がいっぱいですぐに質問ができないときがある

以下では、これらを実際の口コミとともに詳しくみていきます。

気になる方はチェックしてみてください。

現時点で少しでもCodeCampに興味をお持ちの方は、無料受講体験レッスンに申し込むことを強くおすすめします。

なぜなら、無料レッスンにて

・自分の目的に合ったプログラミング言語

・挫折しない学習の進め方

・独学よりも速く、プログラミングを習得する方法

を知ることができるからです。

仮にCodeCampの会員にならない決断をしたとしても、無料で上記の情報が手に入るならラッキーですよね。

しかも、無料受講体験を受けるだけで、受講料が10000円引きになりますよ。

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CodeCampとは

ご存じの方がほとんどかと思いますが、CodeCampの特徴をざっくりとおさらいしておきましょう。

CodeCampは、完全オンライン型のプログラミング学習サービスになります。

特徴やコース、料金を箇条書きでまとめました。

大きな特徴は以下の通り。

満足度96.6%

・受講者数30000人以上、在籍講師数200人以上

完全オンライン!個人習熟度に応じたマンツーマンレッスン

・多彩なコース・プランあり

・365日、7:00 ~ 23:40で受講可能。自由なライフスタイルに適用できる。1レッスンあたり40分。

・自分の学習スタイルに合わせて講師が選べる

無料の転職サポートあり

卒業生には、リモートワーク・副業・フリーランスなど自由な働きをする人も多数

カリキュラム・コース、料金は以下の通り。(料金はすべて税抜です)

コースなど料金1か月のあたりの料金
各マスターコース
(技術・スキルごとのコース)
(2か月) 148000円
(4か月) 248000円
(6か月) 298000円
(2か月) 74000円
(4か月) 62000円
(6か月) 49666円
プレミアムコース
– すべての言語が学び放題
– 自由に学習の進め方を決められる
(2か月) 248000円
(4か月) 348000円
(6か月) 398000円
(2か月) 124000円
(4か月) 87000円
(6か月) 66333円
プレミアムプラスコース
– すべての言語が学び放題
– マンツーマンレッスンの回数無制限
(2か月) 398000円
(4か月) 498000円
(6か月) 698000円
(2か月) 199000円
(4か月) 124500円
(6か月) 116333円
入学金30000円

当然ですが、期間が長いプランの方が、1か月あたりの料金はかなりお得になります。

長期間に渡って学習する予定がある方は、確実に6か月プランにすべきですね。

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CodeCampの良評

ここでは、CodeCampの良評をまとめています。

公式サイトに載っているものではなく、TwitterやYahoo知恵袋を参考にし、受講生の生の声を集めています。

立派な成果物を作ることができる

目に見える成果物を作ることができるのは、プログラミング学習においては非常に重要になってきます。

自分の成長の証みたいなものですからね。

また、CodeCampの良いところは、成果物の作成を課題として出しているところです。

もし成果物作成がレッスンに組み込まれていて、

「言われたとおりにコードを書いたら立派なものができました!!」

だったら、学習効果は薄れてしまいます

自分で考え、頭の中で論理を組み立てて、実際にコーディングする。その過程でスキルは身に付きます。

コーディングだけでなく、実務で役立つツールの使い方も

cloud9はオンライン統合開発環境、vscodeはソースコードエディタです。

これらは実務で使用する可能性が高く、機能も豊富です。

この豊富な機能の中から、知っておくと便利な機能を講師が抽出して教えてくれるのは非常に嬉しいことではありませんか?

こういった機能やショートカットを知っているだけで、時短につながり、周りと差別化できます。

モチベが高まる・学習が楽しい

独学だと、実務でどういったスキルが求められるのか分からないので、

「何を学べばいいのか分からない」「とりあえず参考書を一通りやってみる」

という方が多いのではないでしょうか。

これでは最終到達点がぼんやりとしていて、なかなかモチベーションを保つことができません。

CodeCampでは、“課題”を途中途中に設定しており、受講者の目標・ゴールを常に設定してくれます。その過程で、実務に必要なスキルが自然と身に付くのです。

また、“楽しい”と思わせるのは、講師陣の腕が優れている証拠だと私は思います。

あなたも、中学や高校で、授業が楽しい先生と楽しくない先生がいませんでしたか?生徒に学習が楽しいと感じさせるのは非常に難しいことです。

複数の講師と関わるので多角的な視点が身に付く

CodeCampでは、レッスンごとに講師を指名できます。

気に入った講師だけを指名し続けることもできますが、複数の講師のレッスンを受けることで、

「こういった考えもあるのか!」

と、柔軟な考え方ができるようになります

優れたコーディングをするためには、効率・読みやすさ・保守性などといった様々な要素を考慮する必要があります。

こういった細かなスキルを身に付けるためにも、多角的な視点というのは必須です。

CodeCampの悪評

ここでは、CodeCampの悪評をまとめています。

講師によって当たり外れがある?

やはり複数の講師がいる分、こういったリスクもあるようです。

ただ、先ほども述べましたが講師は指名・予約制なので、次回からはこういう講師を避ければよいのです。

講師陣は選考率17%の門をくぐって採用されている方々なので、基本的には人間的にも技術的にも優れた人であふれているはずです。

たまにこういう講師もいる、ということを念頭に置いておきましょう。

予約が埋まっていて質問ができない

質問したいときに予約が埋まっていてすぐに質問できないケースもあるようです。

もちろん、受講するコースにもよると思いますが、すぐに悩みを解決できないのは痛いですね。

コ〇ナの影響で受講生が増えたことが原因でしょうか。

決して安くはない金額を支払うわけですから、この点は早急に改善してほしい点ですね。

まとめ

いかがだったでしょうか。

CodeCampの良評・悪評をそれぞれまとめました。

CodeCampで学習するイメージが少し膨らんだのではないでしょうか。

興味が湧いた方、一度話を聞いてみたい方は、無料受講体験レッスンに申し込むことをおすすめします。

冒頭でも説明しましたが、

・自分の目的に合ったプログラミング言語

・挫折しない学習の進め方

・独学よりも速く、プログラミングを習得する方法

を知ることができ、受講料も10000円引きとなります。

無料受講体験を受けるだけでも、あなたにとって有益な情報がゲットできること間違いなしです。

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(20代限定) 転職にはCodeCampGATEがおすすめ!

CodeCampGATEとは、CodeCampが手掛ける、20代の転職に特化したサービスです。

マンツーマンレッスンに加えて、実務を意識したチーム開発演習専属キャリアアドバイザーによる徹底的な支援があります。

通常のCodeCampとの比較画像は以下です。

学習期間は4か月で、基礎学習(2か月) + 実践開発(2か月)です。実践開発では、Gitやセキュリティなど、実務で必須となるスキルを多数身に付けることができます。

対象は20代のみ(大学生・社会人)です。

料金は448000円です。少し高めに設定されていますが、その分リターンがとても充実しています。通常のCodeCampと比較すると、その差は一目瞭然かと思います。

気になる方は、まずは無料受講相談から始めてみましょう。

一度話を聞いてみないと、イメージが膨らみにくいですよね。申し込む申し込まないは、その後に決めればいいのです。

CodeCampと同様、無料相談を受けるだけで受講料が10000円引きになりますよ。

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